化学物質過敏症を治す、通院治療と回復記録メモ

「化学物質過敏症」を治すために勉強した内容と病院等への通院内容や治療による回復経過を、心身状態把握の為にブログ形式でメモします。ネットでググっても埋もれていて気付かなかった類の体験記、いたずらに時間が過ぎて心身憔悴していた過去の自分向けに「こんなことをしたよー」感覚です。選択肢に入れるべき、と主張するものではありません。リンク引用は歓迎ですが、無断転載は禁じます。言及された発信内容は、参考に保存させて頂いております。→【追記】治りました!!

化学物質過敏症 ジェネティクス療法 ?診目(+霊的治療の解明 ハリーエドワーズ)


最初に読書メモ 
φ(..)メモメモ

ハリーエドワーズ 梅原隆雅 梅原伸太郎

新装版 霊的治療の解明
https://t.co/chJqYShw0K?amp=1

 

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t.co

 

初版が1984年で、新装版初版が2014年。30年前の状況を書いていると思われるのでタイムラグがあるはず。霊的治療という4文字のパワーワードが強いけど、見えないものについて理解するきっかけ用に。

…と思ったら、先生の治療に似通ったところがありすぎて面白いので、こっちでメモっておく。


 不治の病に侵された患者を次から次へと治していった、キリスト以来最大の霊的治療家ハリー・エドワーズが、その驚くべき治療の真実を語った衝撃のドキュメント!実践的スピリチュアリズムのバイブル!!


ハリーエドワーズ
ロンドンに生まれ、キリスト以来最大の霊的治療家と言われる。若い頃から公共の仕事に興味を持ち、英国初期のボーイスカウト団に加わり、パイオニアとなる。のちに陸軍大尉。退役後、印刷業を営む傍ら政治活動にも従事。1936年頃からスピリチュアリズムに興味を持ち、たちまち霊的治療能力を発揮、サリー州シェアに宏大な治療院を設け、難病奇病の人々を含む世界各地からの治療依頼者を治癒させ、その奇跡的な治療能力は、英王室や英国国教会、そして多くの医師たちからも認められた。長く英国霊的治療家連盟の会長を務め、世界の霊的治療家の最高峰と仰がれる。


梅原隆雅
1939年-2009年。慶應義塾大学大学院博士課程(科学哲学専攻)、國學院大学大学院修士課程(神道学専攻)修了、南カリフォルニア大学院にてPh.D.を取得、哲学博士。日本心霊科学協会『心霊研究』編集長、国際精神世界フォーラム事務局長、本山人間科学大学院講師などを務める。著書に『<他界>論』(春秋社、1995年)、監修・翻訳書に「世界心霊法典」(全5巻、国書刊行会、1985-86年)などがある。

 

霊的治療は今や協会や医師の間でも原則としては認められています。英王室、大臣、司法官、貴族院議員、政党の党首、国会議員、陸海軍の最高司令官から名もなき庶民まで平等に。

さすが妖精さんの国イギリス!

霊的治療は内密に行われるので公表できない。既に亡くなった英王室の方を例に挙げる。

マリー•ルイーズ王女。イギリス女王の戴冠式に出席する2日前にも治療を受けている。

セントジョージ礼拝堂で行われる葬儀の招待がチェンバレン卿からあったことで王女に施した霊的治療への公的認知が与えられた

 行ったことがある土地や、知ってる名前が出てきてがぜん面白くなってきた(^o^)/

 霊的治療を通じて現代医学では説明のできない回復が起こるのを英国医師会が認めている。

英国医師会の報告書
1956年
神癒における医師と牧師の協力
1958年
霊的治療による教会の伝導

古代から現代までの諸宗教を調べてみると霊の存在を示す物語、聖書のように天使の出現などが多い。指導霊が心霊科学の上で受け入れられるようになった。霊界での修行を進めて地上の人々を指導し得る段階とした霊。

 指導霊!
ハリーポッターで見た!!!!! 

霊的な心の不調和が原因で病気になっている人が治療を受けると、
患者自身が無自覚でいても心の不調を克服し治療の力を導入するので患者の外観は明るくなり病気の原因を除去。

私たちはよく意思の力の行使によって病状の悪化を克服してしまう人のことを耳にしますが、それは想念そのものが直に身体知性を刺激して病状を好転させる活動手段を呼び覚ます良い例なのです。

要するに病は気から!気持ちが上向きだと違うの、めっちゃわかる。

病気の原因が存在し続ける限り、病気もまた存在し続ける。原因を考えてみるならば、当然病気になるような状態のままで悪しき条件が改められないでいるからです。

気功整体の先生から、人間性を変えることについての重要性を学んだのと同じだなぁ。

磁気治療
物理的力で、霊の治療力ではない。宇宙力治療が正しい。活力溢れる人が病人を訪問するとその人がいるだけで感情が良くなったと感じるのはこれ。

よく言う気を吸い取られる、とかはこの逆だな。
知り合っても疎遠になるのはこういうこともある?

直接治療
本質は治療家と患者の同調。治療家が持つ使命感と患者への同情心が両者の間に意識的連結ができ、混合。親和力が成立しているためできる。


気心が知れると変わるとか、素直な人が治りやすいとかはこういうことか〜!!!!

 霊的治療はます心の矯正からはしまり、欲求不満の傾向を一掃することによって病気の原因を除去。不安の原因は無意識下のもの。

 

やたら未来への恐怖感。
こうでなければいけない、みたいな感じ確かにあったかもー。
今は手元にある楽しみが沢山あるかんじ!

 

先祖の生活上でおきた恐怖体験か現在に生きる人の人格中に再現される。両親の細胞中の遺伝子から生物学的情報伝達として存在。

精神的緊張が肉体的病変を生み出す例。悩み事、心配、責任が原因となると一般的に認められている胃潰瘍、胃痛等。精神的責任がある職業が腹部病気を抱えているのは統計学で示されている。

仕事上の悩みを家に持ち帰らない。人生の目的に喜びを見出し、余暇の楽しみを持つ。心の中でよくなるのを信じ切って病気の緩解が訪れるのを待つことが大事。

 やっぱりメンタルの持ち方だいじ〜!!!

 

 

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前回ベンチで太陽光浴びながら読んでたんだけど(ビタミンD精製!)、猫様からの目線が気になりすぎて読破できなかった(^o^)/

患者に日常の細々としたことに幸福見出すように奨めるという自然で単純な方法により、心の平和や確信、信頼を取り戻させるよう力づけるというのが、一般的なやり方。
実行すれば内なる心を通じて、霊人から向けられる勇気づけや好影響と協調せざるをえなくなり陽気で満足感ある人生観を持つようになる

癌の原因ら感情や精神的不安定、個人の内的自我における不調和が起因。

シカゴの病院での調査。乳癌患者は性交渉に嫌悪感、子供を欲しがらず、母親との良好な関係をもっていない。

幸福な人は癌にならない。

霊的治療は癌を生み出すもとである内的自我の苦悩をとり去る。

赤ちゃんや子供が霊的治療に反応しやすいのは、心の中に不要な抑制がなく、大人が持つような恐怖心もないため霊的治療に対して受容的。治療例から送られる治癒力に敏速に反応できる。

霊的治療は原因が除去されるまでは効果をもちえません。多くの病気の原因が肉体的および霊的な心の不調和によるもの。

不治の病などという不幸な病気があるのは、医師たちがその病気の原因と性格を掴むことができず、それらを除去する能力がないから。

肉体的生命にあっては精神的悩みの原因が分かると心は良き忠言によって慰められる。

これは精神分析のやり方。日常生活の中で普通に行われている事で、精神障害を持つ病人に対し友人身内が悩み事を正しい見方で見るように、まっとうな考え方に信頼を回復するようにとしようとします。

しかし容易ではない。

なぜならこうした患者は、自分の不幸にしがみついていようとし、友人の忠告を受け入れようとしないものだからです。

 

ある人が1つの思想を広めようとする情熱や固着性が宗教的情熱家のように強すぎる時、その人は妄想に取り憑かれていると言われます。

正しくは、理解と釣り合いの取れた見方の欠如と言われるべきです。

 わかりやすい表現〜(●^o^●)

不治の病と言われた人が霊的手段で治癒したとのニュースが広がると、人々は霊からの治療を受け入れるためには自分自身が幾分か霊的なものではなくてはならないことに気がつく。この知識が広まり教会、医学会の既得権益を守るための偏見が克服されるに従い、
人生の目的を活気づける物質的基準の持つ価値の変更を迫られるでしょう。霊的手段による治療の背後にある、人間の物の見方を広げ生き方を霊化し、戦争や貧困や貧欲等卑しい事を追放するという偉大な目的を見ることができるようになる

病気を治すには人間性を変えなきゃいけないとか、そういうことか。

 

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別日、今日こそ太陽光浴びつつ、読むぞ(強い意志)と身構えたらニャンニャン聞こえて振り向いたら、また違う猫さま(^o^)/

 

指導霊
…guideまたはguiding spiritsの訳語。
キリスト教で言う守護の天使やソクラテスに憑いていたとされるダイモンに相当するものと考えられている。霊界での修行を進めて地上の人々を指導しうる段階に達した霊。霊界で治療の任務にあたる霊を特にヒーリングガイド(治療霊)と言う。

日本では混合されて通常の指導霊と変わらない意味で用いられたこともある。いわゆる守護霊とは人間を保護善道する霊を漠然と言う場合もある(背後霊)が、日本の心霊学では特定の個人の魂親として一生を保護善導する役目の麗人とされ出生の時より各人1人宛配、その役目は一生変わらないとされる。

背後霊とは日本独特の言葉で高級全霊を総称して言う言葉。したがって悪い背後霊とか低級背後霊と言うのは定義矛盾、それらは憑依霊。

ハリーエドワーズは自己の全体を肉体と霊体、中心に位置するそれぞれの自我の複合したものと考えている。肉体的自我と霊的自我。

通常自我は1つであるとして考えられているので、全体的自我と言う訳語を使う。

この総体としての自己のうちの1つである【霊的な心】の使い方が現代人には特にわからなくなっている。これの使用法に熟達することによって霊的治療も可能になる。

 気功整体の先生に人間性を上げるように、と言われるのこういうことか。

 

スピリチュアリズム

1848年3月ニューヨーク郊外のハイズヴィルに起きた怪音現象を契機として心霊現象を科学的実証的に調査しようと言う機運。

実証的研究と霊界通信による情報を総合

①死後個性の存続

②顕幽両界の相互干渉

③霊魂の永遠の進歩向上

●シルバー・バーチ
現代を代表する英国のスピリチュアリストであったモーリス・バーバネル(1902-1981)の支配霊で古代アメリカインディアンの霊。現代スピリチュアリズムをリードする最高水準のものとして世界的評価が高い

【解説】
霊的治療と言えばハリー・エドワーズと言われる。かつてのキリストの仕事を持ったと言っても過言ではない。どうもそのような役目から与えられて出現した人物のようである。近代的知性を備え、条理を尽くした証明とデータを十分に提示し実際活動において前人未到の業績を達成し普遍化した。

前半生は霊的治療と全く関わりのない生活を送り、従事したのは40代から。第一次世界対戦に従軍して大尉。第二次世界大戦後は退役軍人を組織する国連の役員。英国議会に立候補など公共の仕事への関心は早くから持ち続けていた。

血縁上で見ると母親と2人の叔母にも霊能があった。

霊的治療などと言うとあまり関心のなかった人は神秘的に見えるか荒唐無稽に思えるだろう。だが治療と言うことに関心を持たない人はいないであろうし、現代医学の行う治療以外のやり方で実際に多くの奇跡的な治癒が起こりうるなら、何であるかを知りたくない人はいない。

どの道でも基礎知識や学習は必要。
未知であった領域の事柄であればそれにふさわしい知識の習得に要する時間と労力を惜しんで、その領域の存在事全体を否定したり軽視したりするべきではない。
人間的な態度ではないしそのような態度によって人間や宇宙に対する私に重要な観点が失われてしまう。

自分の常識を押し付けている人たち〜。
聞いてる〜??? 

①霊魂及び霊的世界が存在し、死後にも人間の個性は存続する

②この世とあの世は交渉可能で、両者は相互作用を営んでいる

③霊魂はそれぞれ永遠に進歩向上する

 

この3つを世界的に受け入れられているスピリチュアリズム。霊的治療について理解するためにはさらにいくつかの事項を加える。

人間を物質的肉体とみる考え方を改める必要がある。霊的な観点から見れば人間の肉体にはさらに精妙な波動を持った霊的生命体が複合しており、肉体の心とは別に霊的生命体を統合する心も存在する。

現代医学は物質の観点から見た肉体を扱っているので、物質には有効性を、霊的な原因は処置し得ない。

したがって肉体の側から見た処置困難な不治の病が存在することになる。しかしこれを霊的な世界から見れば、その処置が困難でないものの範囲はずっと広がる。霊的な次元の処置と変化はやがて物質的次元にも現れるので、病人は肉体的にも治癒することになる。

 

その場で治った感が体感できなくても、のちのち体が楽になってるとか何か大丈夫かもーみたいな感じは、そういうことか〜!!

流れがなんとなくわかった〜!!




この本が面白すぎて思わず先生とこで話したら、また面白話聞かせてくれたので、ここにメモっとく。


 ↓ ↓ ↓ 

シティ・オブ・ロンドン、イギリスは元々霊的土壌がある国(江原さんの本でもこれ書いてあったな)。治療をしてる人は悪い人ではない。シティを良い事に利用しているのがヒーラー、悪い方向に持っていったのがイルミナティフリーメイソン、薔薇十字会はシュタイナー路線でキリスト教ではなく仏教。


インドから東に向かって行った東伝仏教はタイ中国日本へ。西に向かって行ったのは秘儀化した密教で、特別な能力が開眼。ヨーロッパではキリスト教社会なので、地下に潜って十字を付けてごまかして薔薇十字会と名乗る。
これがルドルフ・シュタイナー

ja.wikipedia.org


西伝仏教の流れも善として発展したのもあれば、空くとして発展したのもある。これがイルミナティフリーメイソン。英国あたりで発展した古代エジプト秘儀と西伝仏教の秘儀がミックスしてより高いものに作り替えられている。これに悪として触れているのが国際機密資本。

先生が30年前イタリアで仲良くなった人は語学の天才で8カ国ぐらい喋れる人で、日本語も半分ぐらい覚えちゃった。

「私は手をかざせば治せます」

キリスト教の悪魔払いなどではなく、裏の流れでそういう組織がある。善の流れも表に出てこないが、裏の組織としてヨーロッパに実在する。

そういう団体に所属してイニシエーションを受けたら、人を治せるようになったらしい。

先生の治療にめっちゃ似てr(ry

 


本題。



2021.2.1 化学物質過敏症 ジェネティクス療法 ?診目

 

化学物質過敏症 ジェネティクス療法 初診目①

化学物質過敏症 ジェネティクス療法 初診②

化学物質過敏症 ジェネティクス療法 2診目

化学物質過敏症 ジェネティクス療法 3診目 

化学物質過敏症 ジェネティクス療法 4診目 

化学物質過敏症 ジェネティクス療法 5診目 

化学物質過敏症 ジェネティクス療法 6診目

化学物質過敏症 ジェネティクス療法 7診目(+ あるヨギの自叙伝 )

化学物質過敏症 ジェネティクス療法 8診目①

化学物質過敏症 ジェネティクス療法 9診目①(+大幅に治った!!!)

化学物質過敏症 ジェネティクス療法 9診目②(これが寛解or回復なのか?)

化学物質過敏症 ジェネティクス療法 10診目(+人は、なぜ他人を許せないのか? 中野信子)



の続き。
メモするだけして、もはや1年放置してる状態。
そもそも自分の為の防備録なので、最近気になった事を書きとめるスタイルに変更して、とりあえず続き書く(*_*;
やる気が起きたら間も埋める(つもり)

 1年前と違うのは567関係。
化学物質過敏症が治る過程で「社会の裏側も知らないと治らなかった」おかげで、この辺の話もサクッと分かった&2020年突入しても全く世の中に不安が無かった(^_-)-☆
その関係の雑談で、チリとか南米系の学校ではDSについて教えてるらしいって話。
だからあの辺の人達は567騒ぎも全く怖くないらしいw
南米人はいかにアメリカがおかしいか、世界がおかしいか分かっている。
ブラジル人も分かっているが、分かっていないふりをしている(アメリカに近いから??)
来日した日系のチリ人が「日本人は99.99%洗脳されている」という告発本?を書いたらしい。
(合ってる(^_-)-☆)
早速削除されたり閲覧できないようになったりしている。
同じくアメリカ、西洋を信用していない中東の人間も「分かっている」
(「分かっている」からこそ、テロとか略で仮想敵にしてあのような扱してるんだろうな(^_-)-☆)



 

ストレス指数 13.89

 

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緑になったよ~!!!


・お尻が大きくなった
これは良い事で、この方が身体に対して強くなるからOK

 ・お腹が硬い
ゆるむけど、また硬くなる。
理由は分からないが、やっぱり家系系かな?と。
家系系の問題や、私が自覚している痛み左の肩などもやると緩む。
(これは自分でもわかるレベルで、施術中に痛くなったり痛くなくなったりする)

・施術終了した後、先生が気になさって追加
蜂が見えた(!?)
昔、統合失調症の患者さんでウジ虫、蜂みたいなものが見えた事がある。
私の場合、お腹周りに見えて、縦に巣がある、いっぱい引っかかっているように見えた。
今日の治療が終わった後に、私の顔が悲しげになった(自覚なし)
疲れた、しんみり感、落ち着いた…といった感じ。
↓ ↓ ↓
落ち着かない理由=膜がある
膜が出来る理由=地下から入る
延々と繋がっている=カルマ
カルマを止めることはできない、入った物を抜くことは出来るので、処理するしかない。

先生が見えたと言う蜂は下からきていて、複雑すぎる。
過去生などに関係するから、「下」は解決できない。

noteに掲載①


・永遠とやり続けるしかないのか???
戻っちゃうので、断ち切ることはできない。

「治す」考え方
・フィルターが出来るようにする
・10入ってくるのが、半分以下2とか3になるようにする
・症状があるけれどもだいぶ楽、というようにする
・方向を変えてあげる→結局自分にまた来るはず

フィルターを作り、しのぎながら消えるのを待つしかない。
それが半年で消えるのか?10年かかるのか?
これは分からない。

noteに記載②

フィルターをつくる=考え方を変える、意識を変える

これによって変わる

(ああああ人間性を変えるとかそういう事かああああああ)


追加でダウンジングして下さった。
私の場合は天使系のエネルギーらしい。
先生は昔ミカエルと仰ってた。
ミカエル系だけど今はいっぱい来ているらしいw
(天使軍団w)

このお喋りしながらまだ残る左肩の痛みに対して施術して下さったら、痛みが消えた\(◎o◎)/!

これはメタトロン系で、メタトロンの波動が入ると痛みが取れる。
メタトロンは古代時代に実際に生きていた人、エノク。

またユダヤ教キリスト教において、紀元前二世紀ごろから、紀元後一世紀ころまでの間にかけてさかんに執筆された黙示文学というジャンルがあります。

ユダヤ教の黙示文学であるエノク書というものを見てみましょう。この書物の中には、エノクという人物が昇天すると天使に導かれて、とある場所に連れていかれるという章(しょう)があります。そこでエノクは超自然的なもの、おそらくは死後世界の一部と思われるものも数多く目にするのですが、そのひとつに死者の魂(たましい)を集めておく穴というものがあります。

 

sasou.seibomariya.com


エノクという大司教はあまりにも立派で努力した人で、亡くなってから天使になったと言われるのが「メタトロン」。

 

メタトロンヘブライ語:מטטרון, 英語:Metatron)は、ユダヤ教の天使の一人である[1]。キリスト教イスラム教の分派の中にも彼を天使として認めるものがある。


ja.wikipedia.org


メタトロンのエネルギーが合う人は、努力しないといけない人で、エノクさんみたいな生き方に近づいていかないといけない。

(おおおおおお耳が痛いwwwwwwwボランティアするとか???どこに向いていけばいいの?????)

この疑問に対して先生は浅い所と仰っていて言葉を濁された。
私はこの手の話を先生がして下さっている時、涙腺に来ると言うか勝手に涙が出てくる。
泣いて流したい、浄化したい??なのか?
凄い勢いで身体が良くなって寛解?したっぽい後に(2019年冬)、馴染みのある神社に行ってお祓いを受けた時も勝手に涙が出たのと同じかんじ。

今日は先生から見て顔つきがだいぶすっきりしたとのこと。
過去の悲しい所にかすっているみたいな感じ。
今世ではなく、ダウンジングするとやはり「下」。

noteに記載③

今は、追加でメタトロン波動?をして頂いたせいか左肩は軽い。
いい波動が入っている時は軽く、悪い側の波動に包まれてしまっている時は重くなる。
ここに我が入っちゃうと新しいものが入らないし、それ自体にフィルターが掛からないので駄目と言う事。
(利己的、自己的な人ということ?)

我が入る=変な汚れがつく

パイプに入っている出口のところに汚れがこびりついているから、入ってくる物が余計に汚れる。
汚れが出ちゃうフィルターを付けてることと一緒になっちゃうので、入ってくるカルマが余計に強く感じる。

その人の良い(精神的な)フィルター、を作る

魂、精神などの問題で、良いフィルターを付けると弱まる




病気を治すには人間性を変えなきゃいけないとか、そういうことか~(●^o^●)
→冒頭の本の内容に戻る。

今日も治療以外で勉強させてもらって濃密な楽しい時間!
というわけで、忘れたくないので先にこっちにメモしました。



以下雑談。



化学物質過敏症の貴方は食べないだろうけど…と、先生はマルちゃん正麺 醤油がお勧めらしいw

 https://amzn.to/3bCTwSv

物凄く繊細な味で、醤油のドンブリ型がお好きだそう。
マルちゃん100点に対して、カッ○ヌードルは20点(+_+)

 




宮内庁御用達、献上品のお菓子の話から脱線して、天皇家の「御用邸」について
離宮とか別荘なんか。
あれはすべて「易」kotobank.jp

 

天皇家は薬を飲まない。
病気の治し方は皇居を中心にして、何処に行けば今の波動が整うかをやっている。
「今この病気、体調が崩れてきたのはその人の易的にこういうエネルギーが入ってくるか?」と見る「気学」

ja.wikipedia.org

なのでこっちに行ってこっちの波動を充足させると体力回復する・・・など。
昭和天皇那須に半年いたり、ぐるぐる動いていた。
これは一般の人でも、治る方角に行けばいいそう。

四柱推命とか易も気になる~!知りたいことがどんどん増えて行くw)



桂離宮
17世紀の初めから中頃までに、八条宮初代智仁親王と二代智忠親王によって造られたもので、日本庭園として最高の名園といわれています。

goo.gl

 

 

毎回出張のお土産話が面白く、先生の京都おすすめスポットはここらしい。
桂川の近くにあり、断絶してしまい今はもうない宮家が江戸時代、明治時代まで持っていた世界最高建築物。
先生は日本庭園の良さがあまり感じてこなかったがここだけは良いと思ったそう。
庭の池の水はすべて抜いていて、飛び石の具合が良く、日本の庭とお茶室の極地。
木と土と紙だけで1000年以上持つのがすごい!
これはなぜだ?と外人ばっかり、世界中から建築を学びに来るそう。
今でも維持費に年間1億かかる。
(さすが貴族~!!!!!)


 

 

 

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このはてなブログの記事で興味を持った方は、私「めもこ」には連絡を取らず、note記事は読まず、ご自分で情報収集されて、直接治療を受けておられるそうです。(むしろ、それが理想の形だと思います!)
新規患者さんが「ブログを見た」と、それぞれの先生方に報告されているそうで、そのお話を聞いたり、嬉しい事に直接ご挨拶する機会も沢山いただきました。
化学物質過敏症で困っている人をアシストする活動をされている方々に、発症当時の私自身もお世話になり助けてもらいました。(その節はありがとうございました!)

ですが、化学物質過敏症は人それぞれ症状や反応する物が違うので、他人の意見ではなく「ご自身で判断・選択」いただきますようお願いします。